オンライン証券比較 株価情報.com
1位 SBI証券(旧イー・トレード証券)
2位 マネックス証券
3位 ジョインベスト証券
4位 松井証券
5位 楽天証券
6位 丸三証券
7位 カブドットコム証券
8位 オリックス証券
9位 クリック証券
10位 かざか証券
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人気の高いIPO株を手に入れるためには、各証券会社で指定している参加条件、抽選方法などを十分に把握すべし。近年、オンライン専業の証券会社でもIPO株の引受数が増えており、ダメもとで応募してみると当たることも!?実際に保有している口座数に対して、引き受けている株数によって当選確率が決まるため、一見引受数が少なくても当たり易いネット証券も存在する。ランキングを参考に自分にとって有利なにIPO参加条件の証券会社を見つけよう!!
1位   マネックス証券
マネックス証券  
前年度引受数 89社
抽選方法 コンピュータによる完全抽選
特徴 保有口座数が約70万口座に対して引受数が多いため、非常に当たる可能性が高いネット証券と言える。毎年、安定的に引受会社数を維持しているのも魅力。

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2位   SBI証券(旧イー・トレード証券)
SBI証券(旧イー・トレード証券)  
前年度引受数 94社
抽選方法 ブックビルディングの外れた回数に応じて当選率が上昇
特徴 ネット証券業界で引受数はNo.1。毎年多くの幹事証券を手がけている。応募したIPOに外れた回数に応じて当選率が上がるため、応募し続ければいつかは当たるかも!?

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3位   松井証券
松井証券  
前年度引受数 49社
抽選方法 完全抽選(需要申告に参加した方から優先的に抽選・分配)
特徴 昨年は49社とネット証券の中でも引受数は多い。保有口座数に対して引受数が多いので、当たり易い証券会社の1社。

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4位   ジョインベスト証券
ジョインベスト証券  
前年度引受数 29社
抽選方法 コンピュータによる完全抽選
特徴 野村グループのジョインベスト証券は、主幹事証券を多くつとめる野村證券のIPO銘柄を多く取り扱っている。まだ新しい証券会社ということもあり、保有している口座数が少ないため、当たり易い証券会社の一つといえる。

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5位   エイチ・エス証券
エイチ・エス証券  
前年度引受数 16社
抽選方法 原則としてすべての方に平等に当選のチャンスを与える抽選方法。
特徴 前年度引受数が16社、そのうち主幹事証券数が5社と当サイト掲載証券会社の中で最多。主幹事証券は引受株数が通常の幹事証券よりも多いため、主幹事証券IPO銘柄は要チェック。

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