オンライン証券比較 株価情報.com
1位 SBI証券(旧イー・トレード証券)
2位 マネックス証券
3位 ジョインベスト証券
4位 松井証券
5位 楽天証券
6位 丸三証券
7位 カブドットコム証券
8位 オリックス証券
9位 クリック証券
10位 かざか証券
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SBI証券(旧イー・トレード証券)
業界最低水準の手数料体系(現物:472円〜、信用:472円〜)と、充実したサービスラインナップで、オンライン証券No.1の口座数を誇るSBI証券! 2006年9月1日より株式委託手数料の大幅引き下げ。
マネックス証券
株式、株式ミニ投資(ミニ株)、投資信託、信用取引、為替保証金取引、商品先物取引、日経225先物・オプション取引など、あらゆるタイプの投資家のニーズに応える商品ラインナップが特徴。また、独自の多彩な注文方法が注目される。通常の注文画面であるスタンダード注文に加え、プロ注文、リバース注文といった高度な注文方法に応える専門の注文画面が用意されている。また、リスク管理に欠かせない逆指値注文が可能。そのほか、先頭指値、優先指値、現在値指値、成行残数指値、成行残数取消といった多彩な注文方法もある。
ジョインベスト証券
野村グループのネット専業証券会社。 加入している協会 日本証券業協会、 社団法人金融先物取引業協会 株主構成 野村ホールディングス株式会社(100%) 事業概要 インターネットを利用した総合的な金融サービスの提供
松井証券
1日の株式約定代金合計10万円まで手数料0円。リアルタイム情報画面と発注機能が一体となった新世代のトレーディングツール「ネットストック・ハイスピード」、携帯版「ハイスピードα」など、豊富な無料情報サービスを提供。お問合せ窓口であるサポート体制も充実。松井証券は、日本で初めて本格的「インターネット株式取引」を開始した大正7年創業の老舗証券会社。
楽天証券
楽天証券が提供するリアルタイム売買ツール「マーケットスピード」の投資情報及び発注機能は、個人投資家にもプロ並みの投資環境を提供する。逆指値注文も可能。取引のペースにあわせて選べる手数料が魅力。いちにち定額コースの場合、1日何回取引しても売買代金50万円まで450円!さらに「デイ割」の場合、1日でお取引を手仕舞うデイトレード(日計り取引)をした際、返済手数料が無料となります。口座開設後3カ月間は20万円以下のお取引が手数料無料に!(ただし、無料対象外銘柄あり)新しいワンショットコースの現物取引の手数料は一約定あたり50万円まで472円!信用取引の手数料は一約定あたり50万円まで、262円!となっております。また、商品ラインアップも豊富で、現物取引、制度信用取引や一般信用取引はもちろん、投資信託、カバードワラント、IPO銘柄、米国株式、中国株式、立会外分売、為替証拠金取引、先物・オプション取引、さらにエンターテインメント投資など幅広い。
カブドットコム証券
自動売買や自動通知サービスといった投資お役立ち系のツールを多数提供し、オンライン専業証券会社の中でも群を抜くサービスの充実度を誇る。売り建ても可能な返済期限最長3年の「長期信用取引」サービスも開始。手数料についても、現物取引の複数の内出来約定を一括して計算するワンショット手数料やシニア割引等の各種割引制度を用意。さらに1株から取引可能なプチ株や、究極のトレーディングツール「kabu マシーン」と、初心者からベテランまで、より簡単に、より便利に、リスクをコントロールしながら利益を伸ばす仕組みがある。2008年3月31 日より私設取引システム「kabu.comPTS」の取引時間を、8時20分〜23時59分までに拡大 。取引所の取引時間はもちろん、早朝、昼の休憩時間や夕刻・夜間まで、国内PTS最長となる連続15時間39分取引可能!
オリックス証券
投資スタイルに合わせて選べる2つの手数料コースは現物・信用ともに315円〜。さらに業界最低水準手数料の無期限信用取引は、約定代金に関わらず一律300円。そのほか好評のオリックスFXは、手数料わずか200円〜、スプレッドは3銭(米ドル/円)と、取引コストをとことん抑えた取引が可能。
岡三オンライン証券
岡三オンライン証券は創業以来80年以上証券業に携わり歩んできた岡三証券 グループのオンライン専業の証券会社。手数料は、1注文の約定代金ごとに決定 する「ノーマルプラン」と1日の約定代金の合計をもとに決定する「定額プラン」をご意。日本株お預り資産1000万円以上のお客様には優遇レートを適用(現物取引10%割引、 信用取引30%割引)。 ■日本株取引手数料無料キャンペーン 期間中に日本株の取引手数料が約定代金、約定回数に問わず無料になります!!(2008年6月23日 〜2008年9月30日まで)
リテラ・クレア証券
最低手数料210円の「ビーレート」、信用取引が1日5250円の「バイキング」など、投資スタイルにあったコースを選択できます。また、首都圏を中心にオンライントレード専用店舗「リテラ」を展開、利便性・ニーズ・サポートなど様々な面でご満足いただけるサービスを提供しています。
丸三証券
丸三証券が運営するインターネット取引「マルサントレード」は、親しみやすい「まるさん」のキャラクターでお馴染み。初めての方からベテランまで使いやすい売買画面が評判で、「日経テレコン21」や「株式新聞社ニュース」など充実した情報コンテンツも、機能満載の売買サポートツール「リアル株価ボード」も無料で利用できる。さらに、好評の「口座開設から2ヶ月間株式手数料無料(売買回数・金額に一切制限なし)」は継続。「3ヶ月目以降も、一日コース限定で、株式約定代金20万円以下手数料無料(無料対象外銘柄あり)」を実施中。
クリック証券
業界最低水準の手数料と次世代の取引ツールをご提供!!クリック証券では、次世代のオリジナルツール「はっちゅう君」シリーズを開発。Mac専用ツール「はっちゅう君maX」やアドインを追加できる「はっちゅう君+」など志向にあわせて取引ツールが選べます。 また、日本初のWebサービスAPIの公開を実施!投資未経験者からデイトレーダーまで幅広い投資家の皆様へ、お客様のスタイルに合せた、「より楽しく」「より自由な」投資環境をご提供します。
かざか証券
【選べる!手数料格安プラン】 (1)月間定額プラン「トレ・チケ」現物・信用の約定あたり手数料最安210円 (2)一日定額プラン「ワン・トレ」一日の約定金額合計が100万円ごと(信用取引なら約333万円ごと)に735円 (3)「約定ごと手数料」1約定あたり525円〜上限2,100円(4)高頻度取引向け新月間定額プラン 「メガ・トレ」は約定回数上限500回(または約定金額上限15億円)で価格: 199,500円(約定あたり最安399円) <信用取引:印紙代金4千円「無料」キャンペーン実施中>
そしあす証券
そしあす証券の「トレジャーネット」は株式発注機能に特化し、株式取引コストを大幅に削減!手数料は1取引の約定金額が300万円以下で462円のトレジャースタンダード(約定代金300万円増える毎に462円を加算)と1日合計約定金額が300万円以下で1260円のトレジャーボックス(1日合計約定代金300万円が増える毎に1260円を加算)とが選択でき、どちらの手数料プランにおいても業界最低水準を実現しています。また、手数料プランは1日毎に変更でき、コストを考慮しながら選択することが出来ます。さらに信用買方金利はなんと1.2%!トレジャーネットでは株式取引にかかるトータルコストの安さを実感できます。
ジェット証券
手数料は「注文ごとの手数料(ベーシック)」「1日ごとの手数料(ワンデイパック)」ともに業界屈指の低価格で、しかも相場や投資スタイルに合わせて1日ごとに変更できます。また、株式投資初心者の方にもわかりやすい「ジェットのかぶ入門」や銘柄選びに便利な「株主優待情報」などももちろん無料。
岩井証券
1日の約定代金に応じた「日額課金」の手数料体系である「アクティブ」コースと、1回の約定代金に応じた「約定毎課金」の手数料体系である「スタンダード」コースをご用意。「アクティブ」コースなら、新規に口座をご開設後、3か月間は、1日の約定代金が30万円までの日は、なんと、手数料がゼロ円!【約定代金30万円まで株式手数料0円!】新規に口座を開設いただいたお客様を対象に、「アクティブコース手数料」において、1日の約定代金30万円までの株式委託手数料を口座開設後3ヶ月間 無料とさせていただきます。
各社ごとに特徴・料金・サービスなどをまとめてあります。
 SBI証券(旧イー・トレード証券) 
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